2011年12月11日日曜日

ガンプラW杯の日本代表は8歳の女の子

機動戦士ガンダムのプラモデル「ガンプラ」の作り手世界一を決める
「ガンプラビルダーズワールドカップ 2011」の日本代表選考会
で、14歳以下が応募できるジュニアコースに、北海道に住む
小学2年生の女の子(8歳)が作った「ザクとの戦い」が
グランプリに選ばれたということだ。

画像はこれ

http://mantan-web.jp/gallery/2011/12/11_4/2.html?inb=yt

正直、8歳でこんなことができるとはすごいなと思った。

今のガンプラは接着剤を使わず、はめ込み式なので、
昔よりは簡単になっているとは思うけど、結構
手先が器用でないと難しいと思うし、ジオラマとなると
難しいだろうねぇ…

まあ、お父さんもガンプラの作り手らしいので、
結構アドバイスは受けているとは思うけど、
女の子がこういうのをやるってすごいなと思う。

しかし、夏休みの自由研究でガンプラなんてあり?
って思ってしまうのはちょっと時代が古いかな?

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